カテゴリー「パソコン・インターネット」の70件の記事

2014年6月15日 (日)

FlashAir入手!(wi-fi接続できるSDカード)

Sdsc02524

これです。Amazonにて2600円程度で入手。
SDカードが無線LANのサーバーの代わりをするので、外でiPhoneからカード内の撮影画像をチェックしたり、コピーしたりできる。もちろん家でノートpcからアクセスして画像ファイルを移すことも可能。

ただ、無線で接続する際には20秒程度かかってしまう点は少し不便だけど、サーバー起動して認識するのに必要な時間かと思う。


こんな感じでiPhone5Sでは認識してくれる。
その状態で、Flashairをタップすると、、、


こお画面になり、右上のキャンセルの部分をタップ。すると画面下に、インターネット接続しないで使用という(画面の通り)メッセージが出てくるので、それをタップ。

あとは、ホーム画面に戻り、FlashAirのアプリを起動して画像をSDカードからダウンロード。ノートpcの場合は、ブラウザーを起動するとFlashAirのページに飛んで行ってくれるので、そこで画像を右クリックで保存できる。

rx100に入れて使い始めたのだけど、FlashAirの無線の電源が自動で入る状態だと、そこそこ電池の減りも早いかもしれないので、私の場合は、普段は切っておいて、使う時だけFlashAirの電源を入れるような設定にした。
具体的には、カード内の画像を指定して、その画像のプロテクトを解除したら電源が入り、プロテクトをかけたら電源が切れるようになるというもの。
デフォでは、

の画像がそれになっている。
使う時には、一旦この画像のプロテクトをはずし、20秒くらい待つとiPhoneと接続できる。
で、そのままブログの更新しながら画像をアップすることもできるようになったものである。

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2014年4月29日 (火)

動画エンコード大健闘 MSI R9 290 VS QSV

Enc1

QSVによる動画のリサイズは、Media Espressoが早いのだけど途中で止まることが多く、実用に耐えないため結局、上画像のMediaConverter7(8)を使ってきた。
そのときのエンコードの時間は、大まかな感じで10分の1程度でリサイズしてくれる感じだった(QSVによる場合)。

そのままでよかったのだけど、今回、R9 290にビデオカードを変更したこともあって、まあ、一度試してみようということで試したところ、、、びっくりした。
ほぼ今まで使ってきたQSVと同じ時間でリサイズしてくれる!
(ただ、CPUの使用率は、QSV時は10%前後だったものが、80%前後になるけど)

R9 290でのリサイズの場合は、VIRTUを使わなくていいということが個人的にはよくて、(VIRTUと競合して使えないソフト(EOA3)があったので、それを使うときはわざわざ外さないといけなかったり、VIRTUが不安定なときもあったりで、気を遣いながら遣ってきた経緯もあった)

そのあたりが、R9 290にするとすべて解消されて、すっきり!した。
私の中ではおすすめである。

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2014年3月28日 (金)

PCの大掃除 + MSI R9 290 のベンチ

我が家のPCの中を掃除したのが,ちょうど二年前。
その時にi7-3770Kに変更し,動画エンコードをチェックした際,温度が少し高かったのがきっかけで,CPUの水冷フィン等についているほこりをざっくりさっぱり掃除して以来。

今回もびっくりするくらいほこりが,ケースの入り口にも,出口のフィンにもついていたし,グラボにもついていた。
ちょうどいいタイミングでMSIのR9 290(無印の方で,オリジナルファン仕様)に換装できた。
なかなかよく冷えそうな感じで,頼もしそう。とにかく安定して動作してくれることが一番だったことと,
S1

動作チェックを兼ねて,まずはAMDのグラボで3Dに対応している数少ない Dirt3 を試した。(AMDで3Dでゲームする際は,HD3Dに対応したソフトでないと使えないみたい)

S5

S3

普通にDirt3のベンチマークをしてみるとFPSがだいたい平均151FPSで,3Dにしてもほぼ60FPSにはりついたままだったので,十分すぎるほど。

S2

設定は,どちらも最高設定でしてみたのだけど,まあ当然の結果と言えば当然。
(3Dは1280*720の解像度で。2Dは1920×1080の解像度)

SimCityも最高設定(1920*1080)で,だいたい45から55FPSだったのでこれまた十分。
今回の主目的のBF4においても,シーンによってばらばらなんだけど,ネットワークプレイでも十分なFPSは確保できているはず。約2年ぶりのPCのメンテナンスになっているけど,ちょうどいいタイミングでオリジナルファン仕様にできたと思っている。

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2013年7月 9日 (火)

VAIO(ノート)をSSD化(M5P128G)した。

Svaio1

本体を開けると2006年製だった我が家のVIAO君。
先日PCに使っていたSSDの容量が足りなくなったので,しぶしぶ交換。
余ったプレクスターのM5Pをさっそく載せてみた。
さすがにCPUは古くても,さくさく感があっていい感じで動いてくれた。

Svaio2

ま,上画像が交換前の状態。これが,,,

Svaio3

こんな感じに,かっこよく(?)なった。

Svaio4

まあこれで,どこへでも,多少ごつっと扱っても気にせずに使えるというもので,,,
さくさく起動してくれるようになったし,ノートPCはこれで十分。(と思う・・・)

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2013年3月 4日 (月)

わんことプリンタのリフレッシュ!

S1

今朝も本当に寒く,まちがいなく気温は1度以下だと思う。こんなまっしろな霜の降りた中のおさんぽ。といっても,我が家のわんこ君,昨日はエステには行けなかったが自宅にてリフレッシュした(ごしごしとシャンプー!なんといっても臭くなくなった!)

ともうひとつ,プリンターのリフレッシュ!もなんとか完了できた。

昨年夏以来,調子が悪くすぐにエラーがでていた我が家のiP8600というキャノンのプリンタ。
比較的小型軽量でスキャナが付いていないシンプルでA4版で写真画質のプリンターを探して家電店をさまよっていたけど,どうにも無い。
ということで,とにかくプリンターのふたが開いているのに閉まっているといエラーはセンサーの取り付け角度を調整することで対応。廃インクタンクがいっぱいになっているかもしれないという点は,取り外して水洗いし,きれいに乾かすことで対応してみることにした。

Sp1

まずは,上蓋を開けた状態で,左右のカバーを外し,つづいて上側のカバーをはずす。
マイナスドライバーを押し込むところに押し込みつつカバーをかちっとはずしていく。
そして電源をはずしたら,本体をとりだすと,そこに廃インクタンクがでてくる。
その吸収体をとりだして水洗いすることに・・・

Sp2

Sp3

まっくろなものが,かなりきれいになります。途中からめんどくさくなって素手で洗った結果,手は真っ黒になりインクが落ちなかったけど,あとでわんこをごしごし洗ってたら,ほぼ手の汚れも落ちてくれた。

Sp4

で,前扉のセンサーの取り付け角度を微調整して,カバーをくむ前に印刷できるか確認し大丈夫なので,くみ上げることにした。
が,,,分解段階でくろいとがった部品が2つ転がっていて,どこに入っていた物かわからない。よく観察してみると,CDトレイを入れたときに,その奥の押さえを持ち上げて,スイッチを入れるようになっている感じで,画像のドライバーのところに入っている物だとわかり一安心して,くみ上げた。

(覚え書き)
メンテナンスモードには,
リセットおしつつ電源を押し,リセット離してから2回リセット押して,電源離す。
点滅してから緑点灯へ。

状態を印刷するには,リセット2回押して,電源1回おすと印刷してくれる。

インク状態をリセットするにはリセット4回押して,電源1回おす。

電源を切ったらメンテナンスモードから抜けられる。

(と思うけど,あくまで自己責任でしてください。おかしくなっても責任とれません。)

で,こんな感じに・・・

Sp5_2

Sp6

上画像右がリセット前で,タンクには60%程度たまっていたらしい。
左がリセット後で,0%になった。
かれこれ4年以上は使ってきたけど,年賀状印刷くらいだったのでまだタンクには余裕があったみたい。ということで,同じペースで使ってもあと5年は安心ということで今回のリフレッシュ終了!

 


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2012年12月24日 (月)

家庭内サーバー作成2(Shuttle XH61v Wake ON Lan)

PMSを動かすサーバーを無事に作れたのだけど,電源入れっぱなしがやっぱり気になる。
HDDはスリープしてくれるので,問題ないのだけど,使用頻度からすれば2日に1回使う程度。

ということで,10分以上使わなかったらスリープしてて,使うときはLAN経由で復帰させる。

ここからは,Shuttle XH61vにかぎっての設定ということで・・・

S1

S2

まずは,BIOSの設定。省電力機能をOFFにしたら,WakeUPbyLANのところをEnableに変更できる!(結構,これ,わからなかった・・・)

S3

つぎに,デバイスマネージャーのところで,イーサネットカードのプロパティーでLANから起動できるようにチェックを入れる。

あとは,10分程度で,スリープに入るように設定して完了!

次は,スマホから,XH61vを目覚めさせられるようにすることで・・・

これは,アプリを使って簡単にできた。

7

8

Fingというもの,Wake on Lanというものがあったので,簡単にできた。
Fingというのは結構便利で,いま家庭内LANに接続しているIPアドレスが一覧になって
見えるので,意外に便利。(どちらもアンドロイドアプリ)

iPodTouchからShuttleを起こすときもFingのiPod用があるので,便利。

ま,これでそのままiPodやLT22iからmp4ファイルを見ることもできるようになった。(満足)


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2012年12月 6日 (木)

家庭内サーバー作成(Shuttle XH61V+G540で2.3万円ほど!)

Sshu0

QNAPのNASとそんなに変わらない大きさ静音PCを入手した。

やっぱり大画面でサーバーに保存してあるAVCHD動画を見たい!
そのためには、我が家のブラビア(HX800)ではPMSがどうしても必要!
CPUパワーもそこそこ必要だし、、、
(単にDIGAにとりためたものなら、同じパナのDVDプレーヤーがあるのでお部屋ジャンプリンクでつなげば容易に再生してくれる。でも、HDDに保存しているHD画像の映画やレース動画はDIGAには入れられないので、どうにもならない・・・)
そこでいろいろみていると・・・4000円ほどの格安デュアルコアで十分早いものがある上にコンパクトなケース(さらにファン音がほとんどしない静かなもの)があった。

128GのSSDが1つ余っている上に、2Tのほぼ新品のHDDも余っている(前回のNASに使用中だけど、当然こちらに使用)。
アマゾンで探してみると、ケース、マザーボード、CPU、メモリー4G*2枚で合計2万ちょっとだった。こりゃ、TS-259や459にする場合は4万前後かかりそうだから、どう考えてもこちらがお得ということになった。

Shu1

もちろん、i3-3220などにしても、ここからプラス6000円ほど。それで3.3GHz、Windows7ならハードウェアエンコードもできてしまう・・・、将来性を見てi3にする手もあるけど・・・

で、あわよくば3.5インチHDDも内蔵してしまう計画だった。実際のところ、

Sshu1_2

Sshu2

こんな感じでうまくおさまりそう・・・、こりゃいいものを安く手に入れたものだ!と自画自賛。




と、世の中、そんなに甘くない。。。
内蔵するには、HDDのコネクターの向きからねじがうまくあわない。ので両面テープで、
というのもこわくて使えないから、うまくケース内でHDDを固定する方法がない。
さらに2.5インチのHDDは5V駆動のようだけど、当然3.5インチHDDは12V電源が必要になるのだけど、よく見てみるとこのマザーの端子には12Vがつながっていない。
そのままでは3.5HDDが使えない。。。

結局のところ、、、無理やりだけど、現実的に考えて

Sshu3

Sshu4

こんな形にした。

S-ATAのケーブルをケースのマザーボードを少しずらすことでコネクターを外に出した。
(LANコネクタのところの隙間から)
で、電源自体は、USB-SATAの汎用の変換コネクタに付属している電源を流用した。
そこにつないで、うまく使えるようになった。(安易にまねしないでください。あくまで自己責任でお願いします)

というのも、最初は、あまっていたUSB2.0接続のケースに2TのHDDを入れて外付けドライブとして接続してPMSを使ってみたが、外付けの状態なので、ずっとHDDがまわりっぱなしで、こりゃ寿命がもたないということで、HDDをスリープさせるためには、内臓しか手がなかった。
でも内蔵できないから、、、こうするしかないわけで、、、でもこれなら、熱的にも内部は温度が上がりにくいし、HDD交換もねじゆるめると交換できるし、ま、OKかなと。。。

で、実際のPMS運用の状態といえば・・・

Sshu1

最新のPMS(1.72)があったので、とりあえずブラビアHX800でもうまく動くか導入。
結果、うまく認識もm2tsファイルの再生もできたので、OK。

PMS自体が再エンコードして再生しているときは、多少CPUを使っているようなので、
これも十分かなと思う。(下画像は、HX800でm2tsファイルを再生中のときのもの)

Spms2

XH61vはほんとに静かで、しかもあまったSSDがCドライブなので、ほとんど無音状態。
これで2万円台でつくれたということは、大満足。

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2012年11月28日 (水)

我が家のハイレゾ音源計画5(NAS編2)

Sqnap1

AVアンプ(DA5700ES)には,コレガのNASをとりあえずつなぎ,ハイレゾ音源で気持ちよく再生できるようになった。

で,NASつながりで,映画やTV番組やレース関連の動画など録りためたものが結構あり,もういちいちブルーレイにダビングするのもめんどくさくなってきていたので,HDDを入れ替えることができるタイプのNASを入手して,2T程度のHDDにバックアップ目的で保存していくことにした。(いっぱいになったら,別のHDDに交換するだけでいいし,整理も楽だしね)

いろいろみてみるとQNAPなら,いろんだアドオンを走らせることができるようで,いままで使っていたPMSも使えるみたいだった。。。
結果的には苦労してPMSを手動でインストールして使えるようにはなったけどCPUが非力なためm2tsファイルの再生は厳しいものだったので,PMSでm2ts再生はあまり実用的では無いと思う。TS-259とか,459あたりのCPUでないと厳しいのかも・・・
ただ,Townkeyでスマホにmp4ファイル再生というのはなかなか便利だし,その気になれば外からクラウド経由でスマホで動画再生ってのもできるらしい(けど試してない。)

Sqnap2

QNAPのNASの中身はこんな感じ。。。

電源入れっぱなしが前提だから,もちろんしっかり作られているように思うし,HDDを出し入れするのも結構精度が高く作られているように感じた。

でもPMSでm2tsファイルを再生することが実は主な目的でもあるので,このままこのNASを使うか,それともTS-259あたりに買い換えるか迷うところ。。。
(HX800という液晶テレビを使っているためか,Townkeyではm2tsファイルが再生されなかったため,,,パナのビエラならTownkeyででも再生できるのに・・・そこだけ残念。)

Qnap2

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2012年8月24日 (金)

結局、MediaConverter7に落ち着いた。

以前紹介していたMediaEspressoだが、エンコードが途中で止まる症状が改善されなかったことと、バージョンアップも微妙だったことから、もう使うのはやめにして、このソフトでエンコードをしている。(もうかれこれ3ヶ月たつが、安定して使えることがやっぱり一番かなと思う。)

エンコード時間は、そんなに早くないので、、、

エンコード時間が気になる場合は、体験版が公開されているのでそちらでチェックを・・・

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2012年4月29日 (日)

i7 3770Kは,2600Kに比べてQSVが4割強の時間短縮!もうけものです。はい。

(2012.09.11追記)MediaEspressoは、私の環境では、エンコード途中に止まってしまうことが頻発して使えないときが多いことから、現在はMediaconverterでエンコードを行っています。(こちらの記事

私だけの環境で起こっている可能性もあるので、とにかくEspressoとConverterの両方の体験版をダウンロードして十分に吟味されることが大切かと思います。

Z68のマザーで,HDDやOSの更新はしなくてもドライバー関連だけの更新で2600Kから3770Kへ載せ替えが可能。ほんとに楽にできた。
その上,QSVをつかった動画のリサイズ時間短縮ができれば,こりゃもうけものだ!と重いながらとにかく試してみた。

結果は,,,いいの?まだ速くなってるけど,,,と笑いがとまらない・・・
(なので,画質もそんなに気にしない。お手軽に,ささっとできればそれでよし。ただ,多量の番組を一気にリサイズするので,やっぱり3割でも時間短縮ができれば,今回の3770Kへの載せ替えも十分納得がいくというもの。)

で,設定は下画像のとおり。

Enc2

ソフトはMediaEspressoというもの(こちら)を使用している。

(30分動画を4本同時にリサイズしてみる・・・)

(2600K) ・・・見ての通り,エンコード時間は,約9分

Enc1_2

で,,,

いよいよ(3770K)・・・エンコード時間は,約5分程度!!
やってくれますねぇ。ほんとに5割に近い時間を短縮してくれています。
リサイズだけですけど,合計120分のハイビジョン動画を5分でリサイズ。大満足です。

Enc6


さらに,しつこくQSVでなく普通にリサイズしてみる。
ソフトはMovieStyleで

Enc5

2600Kは,30分動画一本をリサイズするのに約9分20秒

Enc9

3770Kは,約8分40秒。 ま,遅くなければ,それでよし。

ま,気になると言えば,QSVでなく普通にエンコしたときは,やっぱり温度が2600Kの時に比べて高くなってしまうこと。オーバークロックしてたらやっぱり80度代に抑えておこうかなと思いつつ,いつも控えめなテストをしていたときもあるけど,それに比べてこの3770Kは,定格で,,,普通に使っているのに,電圧も1.40Vとかでぜんぜんないのにすでに80度達成。なんにもうれしくない。
(後でわかったことだけど,冷却のラジエターの隙間にほこりがいっぱいでした。。。)

ま,定格で使うつもりなので,ほんとに問題なしなんだけど。
(一応,水冷でCPUは冷やしているので,容量が不足しているとは思わないのだけど。)

あくまで目的は,定格でのQSVでのエンコード時間短縮。
なので,ほんとにお手軽にCPU載せ替えができて,しかもエンコ時間が3割以上短くなったことに,もう,これでほんとにいいの?ラッキー-!ってな感じでした。はい。dog

参考までに、2600K+H67でのリサイズのブログ記事はこちらです。

↓↓↓そろそろ春!です。 朝も明るくなり,わんこも散歩に普通に出かけられる感じになりました。気温はまださむいけど,もう春やねぇ!! confident

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